元請 G株式会社


OK! こうじくん salesmanship practice story
元請 G株式会社

OK! 工事くん 今日もセ-ルスマンの話です。
その人の性格にもよると思いますが、私はバカのように今すぐ対応したいタイプです。
悲しいかな老いを感じる日々ではあるのですが、当たり前ですがデイスクパソコン、ノートパソコン
iphoneにipadを常に活用しています。相手から入ったメールに対してはとりあえずの返信を
心掛け、書類作成などはどれだけ遅くなっても本日中に対応する事にしています。
1年365日24時間 今の世の中、どこにいても仕事はできます。
取引先のパ-トナ-に常に安心感と信頼を得る事に日夜努力。
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OK! 工事くん 今日もセ-ルスマンの話です。
そんな働き方実際は無理ですと思っているあなた・・・
しかし私はそういう心意気で仕事をしています。
深夜に連絡が入ってもOK、休日もOK、仕事とプライベートのON、OFはありません。
組織の一員ですが、気持ちはサラリーマンではありません。
個人商店、今で言うフリーランスです。
若い社員にはそういう勤め方は難しいでしょうね。
昭和、平成と生き抜いてきた高齢者の営業マンの強みというかこれが武器で
私の他人との差別化なのです。
この年齢になってくると子育ては終わり、住宅ローンもなく、日々女房との生活です。
普通に暮らしてると時間が余ってきます。酒は飲まない、面倒くさいから友達付き合いはしない、
老後の楽しみを趣味にしょうと徹しています。
認知症のリスクも軽減でき私にとってはいい事ばかりです。
若い頃18年間単身生活をしてきた男は他の楽しみかたを知りません。
仕事が面白くて顧客対応をしています。もうあれこれ考えるよりこの働き方、
この生活でOKと思えるようになってきました。
それが私の働き方になっています。年金受給に期待せず働けるところまで働ける喜び、
顧客があることに感謝しなくてはいけません。
以前テレビで紹介された和田京子不動産をご存知でしょうか?
(和田京子不動産で検索してみてください。書物も出版されています。)
「一度も就業経験のない専業主婦が79才で宅建の資格をとり80才で不動産会社を企業」
その和田さんは枕元にいつも携帯を置いて寝ています。
いつ何時でも顧客対応をするというおばあちゃんの心意気です。
まさに24時間営業をやっている和田不動産です。
私も気持ちは24時間営業をしています。今で言う働き改革とは
逆行していますがこの生き方でOKです。
日本の高齢化社会は外国人労働者と私のような頑固ジィジィが支えていく社会になっていくのは
まぎれもない現実かなと思います。
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OK! 工事くん 今日もセ-ルスマンの話です。
元号が令和に変わりこの6月1日で工事くんは63才の誕生日を迎えようとしています。
BLOGでの発信が初めての投稿になります。よろしくお願いします。
今の会社に勤めて丸5年6年目に突入しています。この会社に勤める時の私の雇用条件を紹介します。
雇用条件
上記の条件で請負仕事受注の営業担当として働く事になりました。
現在の給与は初年度の2倍近くになっています。
OK工事くんは固定給が嫌いです。時間給の働き方も×
高齢者でも仕事での結果がでなければダメ。職場に迎合して働こうとは思っていません。
経験と能力があれば自分という商品価値を安く提示する必要はないと思います。
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